小泉のプレスリーネタ記事に、
「米国在住ですが、こちらでは(小泉のプレスリーアホーマンスが)好意的に受け止められていますよ」
というコメントが、アチコチに書き込み(コピペ?)されているのを見たが、
こういう一件があったので
http://atkinson-web.hp.infoseek.co.jp/atkinson/vipper.htm
「もしかしてヘラヘラ笑いものにされてバカにされてるのがわかんなかっただけじゃねーの?」
と思った。
暑中見舞いの日 かもめーる
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もらってうれしかった暑中見舞いは?
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暑中見舞いの日というのはどうも郵政省(当時)仕掛けで、なんと1950年からあるようです。
暑中見舞いの日(6月15日 記念日)
日本の記念日一覧(ウィキ)
くじ付きの「かもめ~る」...
4 日前
2 件のコメント:
問題はその好意がちゃんとした独立国の首相に対してのものかどうかなんだが。
もしかすると、面白いことをする変わった生き物だと思われていたのではないかと心配で。ほら、日本でも人気があったではないか、エリマキトカゲとか(^^;
まあ、日本人の羞恥心とアメリカその他では違うからね。人前キスとか。(今は似てきたか)
家族だと「おかあさん、よしてよ、配っているティッシュわざわざもらいに行くのー」なんて思っても、他人様はたいして気にしていなかったり。
でも好意的に受け取られるのと尊敬されるのとは違うし…。
昔は、「にこにこ笑っているけど何を考えているのかわからない日本人」というイメージだったのが、「ギャーギャー騒いで何も考えていない日本人」に変化したってことじゃないの?
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